「情熱がなくなった」のではなく、「あるものをない」と思い込んでいただけだった ― 40代・50代の"迷走"を抜け出したい方へ
豊中彩帆里様51歳ヒーラー受講期間 90分 × 1回利用サービス|単発セッション

Outcome
「前はあったはずの情熱が、いつの間にか消えてしまった」——そう感じて、副業への一歩を踏み出せずにいた豊中様。しかし90分のセッションを通して見えてきたのは、情熱がなくなったのではなく、"すでにある核"を自分自身が「ない」ことにしてしまっていたという事実でした。グルグルと同じ場所を回り続けていた思考が、たった一度のセッションで整理され、「制限をかけていたのは自分だった」という気づきに変わるまでの記録です。
受講前の状態
親子のヒーリングを副業として続けてきたものの、いつの間にか以前ほどの情熱を持てなくなっていた豊中様。
「本当はこの先どうしていきたいのか」という方向性が見えず、何から手をつければいいのか分からない状態が続いていました。
「できるのかな」という迷い、そして「後回しにしてしまう」自分に、内心もどかしさを感じていたといいます。
受講を決めた理由
自分では「感覚で生きている」タイプだと感じており、思ったことをうまく言葉として整理できないまま堂々巡りしてしまうことに限界を感じていました。
頭の中にあるとりとめのない思いを、俯瞰して整理してもらいたい、そんな思いでセッションを申し込まれました。
起きた変化
セッションの中で見えてきたのは、「方向性がない」のではなく、「すでにある方向性を、自分自身が“ない”ことにしていた」という事実でした。
この気づきによって、「制限を勝手にかけていたのは自分だった」という大きな視点の転換が起こります。
さらにセッション後には、長年心の中に抱えていた昔の出来事とも向き合い、消化する時間が生まれました。
今は、感じたことをnoteに書いてみること、そして日々の感情を蔑ろにしないことを、次の一歩として実践されています。
ご本人の言葉
私は感覚で生きているので、思ったことがとりとめなく続いてしまうんですが、それを整理していただけて『あーそうか』と思いました。
グルグル同じところを回っていて、あるものをないとしていたことに気づけたのが、一番印象に残っています。
